2014/03/02

KUに入って以来、自分の物の考え方や価値観がいろいろと打ち崩されていて、よくわからない。
具体的にどんな事かは思いつけないけど、とりあえずいろいろ変わった気がする

おもえば小さい頃から、ずっと考えてたことの答えがひらめいたり(そして忘れ去ったり)
してきたから、べつに子供じゃなくなってもそういうのは終わんないというかわたしは一続きだ

そういうひらめきや考えの変化が一番多かったのは中学一年のときだったと思う
でもその内容は全部忘れた もしくはそれが普通になったからそのときからそう考えるようになったのだと忘れてるだけかもしれない

法律の勉強をしたくなさ過ぎて法律とは何であるかを考え続けたり(勉強せずに)、
人間関係とか、 いつの間にか友人の形而上イデアを探し求めてたり、働くこととか、
学問が何のためにあるのかとか

学問を高尚なもののようにずっと思ってきたけど実生活と切り離したような感じの高尚なものではなかった
ぜんぶ生活のためにあるんだ

なんか書きながら書こうとしたことが移ろってる

私には目標がない 一応設定したものはあるけど本当にそうしたいのかな?
わからなくなる

おなじものを目指している友人とかを見ると自分の能力に絶望する


わたしは好きな人たちがそばにいて、美味しいものが食べれて、おもろいテレビがやってて、たまにどっかへ出かけて、天気がよかったらそれでいい

でもそれは自分で働いてないし特にはお金に困っていない能天気だからそんなことを考えられるのであって、現実を見ていないんだ 必死で働いてくれている親

大学はこれからいそがしくなる時期なので「これからバイト始めるの!?」と言われるけど
スーパーのバイトが決まって、今週から週休二日だ
初長期バイトなのでちょっとどきどき

もうこんな時間だ

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